在宅医療コンサルとは

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SERVICE

在宅医療コンサルの実例

在支病・在支診の組織運営支援

  • 事務長代行支援
  • 地域包括ケアシステム戦略支援
  • 事務長候補の育成支援
  • 新しい事業のための支援

在支病・在支診の医療広報支援

  • 広報誌作成支援
  • Webサイトのセカンドオピニオン
  • 行動経済学に基づく医療デザイン支援
  • Webサイト作成支援

在支病・在支診のプロジェクト支援

  • 経営理念作成支援
  • 業務マニュアルプロジェクト支援
  • 新規カルテ導入時のプロジェクト支援
  • 地域連携促進のための支援

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サービスの詳細

在支病・在支診向けの組織運営支援について

現場を熟知している事務長のような存在に、色々相談したい時期である、開業1年以上の在宅医療部門のある病院・診療所向けに、組織運営について規模や目的に応じた実務的手法をアドバイスいたします。具体的には、運営の要となる、人事(採用・研修)支援、業務プロセス改善の提案、行政手続申請支援、契約書等の管理、ITツール導入など、運営に係わる様々なご相談に応じます。MI-ZAへのご依頼の多くは、人事労務や組織運営のご相談がメインとなります。在宅医療の組織に関する課題は共通したことがほとんどです。そのため、実務の専門家が入ることで、スムーズな対応が可能となります。また組織運営支援の一環として、事務職管理者向けにリフレクションコーチングも行っています。ご希望の場合は定期コンサルをご契約ください。定期コンサルはオンラインで隔週1回から対応可能です。※コンサルティングフィーは、当サイトよりお問い合わせください。

 

在支病・在支診向けの医療広報支援について

医療機関が病院やケアマネさんや訪問看護に対して、広報活動を行うために何からスタートしたらよいでしょうか。MI-ZAは、医療機関が自ら伝えたいことを伝えられるスキルを身に着けてほしいという思いから、自院のスタッフを育てるための医療広報サービスを提供しています。具体的には「医療広告・広報のデザイン」&「コンプライアンス」について、院内スタッフ向けにアドバイスや研修・セミナー開催を行っています。「伝わる」広報を発信する以前に、伝えたいことが何かということも、一緒に考えていきます。MI-ZAは、院内で広報戦略の立案・実行が可能となれるよう、自院の持続可能な広報活動を全面的に支援します。医療広報は「オンライン対応」となります。なお、広報支援において、サイトの運営など保守や、継続のフェーズに入る場合は、担当者との折衝・業務調整のための支援となります。

在支病・在支診向けプロジェクト支援について

※院内のご状況把握が必要なので、定期コンサルの契約中か、あるいは以前に契約された医療機関向けのサービスとなります。
定期コンサルティングとは別に、プロジェクト単位でサポートするサービスも提供しています。具体的には、経営理念を作り上げるプロジェクトや、業務の見える化のためのプロジェクト、さらに新規事業を始める時に部署をまたぐためのチーム結成プロジェクトなどに携わってまいりました。特定のプロジェクトの遂行に伴い、現場がより実行しやすいようなプロジェクトスケジュール立案から、実行するまでの伴奏役として、進捗管理とMTGのファシリテーターを行ってまいります。院内のスタッフだけでは、なかなか前に進められない場合は、ぜひご用命ください