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広報支援の実例

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MI-ZAが実施した広報支援の事例を一部ご紹介します。
更新日 2020年11月10日

 (院内広報)院内で集めたスタッフの思いをイラストで表現する


ゆみのハートクリニックさん

 
ゆみのハートクリニック
 
 

導入のポイント

院内スタッフから集めたさまざまなアイディアを、1つのキャンパスにイラストでまとめたいというゆみのさんからの提案より、MI-ZAがイラストを担当しました。コロナの影響で、医療機関が多忙を極めたとき、ゆみのさんのスタッフが未来をみつめて、「こんなゆみのだったら良いな」というアイディアを、ゆみのさんのスタッフにアイディアを募りました。そのアイディアをきちんと受け止めたことを、CEOがスタッフに伝えたいという願いを叶えるために、アイディアが溢れる未来のコミュニティ(ゆみの)を、イラストでビジュアライゼーションしました。

 

関わり方

工程としては、ビジュアル化に伴い、ラフ案を作成。その後、procreateでイラストを描き、何度かチェックをしてもらいながら、イラストの修正等を行い、1枚のイラストに仕上げました。オプションとして、アイコン用のイラストも作成。納品はjpegになります。依頼から納品まで1週間でした。微調整等を含めると10日になります。

 

(院外広報)コンテンツをビジュアル化し発信力を高める


関東地区 急性期病院/医療系セミナー主催

 
グラフィックレコーディング
 
 

導入ポイント

セミナー開催の発信力を高め、さらに参加者の振り返りを促し、情報をシェア出来るようにしたいという願いを叶えるため、コンテンツをビジュアライズするGraphicRecordingを活用しました。

 

関わり方

セミナーの前の打合せで、MI-ZAもスタッフの一員として関わります。十分な時間をとって打合せを行った後、セミナーで伝えたい思いを明らかにしていただきます。それを実現できるように、開催2日前からMI-ZA独自でリハーサルを行います。オンラインGraphicRecordingであれば、接続の確認、画像の見え方、通信の確認、資料の読み込みなど、事前リハーサルを行います。規模に応じて、サポーターも交えて打合せを行います。当日はLIVEでGraphicRecordingを行います。MI-ZAは、医療業界10年の経験から、医療の文化的背景、専門領域の知識などをベースに、ビジュアル化することで、よりわかりやすい内容描写に努めています。
 

(ブランディング)「らしさ」がにじみ出るロゴは企業の存在価値をわかりやすく伝える

ともさぽさん

 
ともさぽ
 
 

導入ポイント

ともさぽさんが起業する際に、ともさぽさんのスタンスを理解しているMI-ZAにロゴ作成の依頼がございました。ともさぽさんは、在宅医療をパッケージ化し、医療現場のICT化を進めることで、心のこもった医療提供の助けになるために、全力で応援する会社です。


 

関わり方

ともさぽさん「らしさ」である、知性あるサポーターとしての姿勢を、色覚的にシンボリックにロゴで表現しました。イメージを伝えて頂き、デザイン案を3〜5つ程度作成し、その中から一つをブラッシュアップしていく流れです。デザイン確定から納品まで1週間となります。ロゴはそのものの「らしさ」を直感的に伝えることができます。経営理念のデフォルメ的な存在であるロゴは、医療機関の「伝えたいイメージ」を拡げることができます。
 
   
ミイザ
MI-ZAは人間中心デザインベースの
在宅医療コンサルティングです。

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